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ウグイス嬢

2007/04/29 14:50
ウグイス嬢と書こうとしたらいつの間にやら『うぐすす嬢』と書いてたくまですこんにちは!(ぇ)

実は昨日、人生での高校野球のウグイス嬢をやりました。
なんかもう放送室に入った瞬間興奮しましたよ!
なんてったってよく見える!当たり前です
野球好きな人だったら夢のような特等席ですよね~(´∪`●)
私は野球のルールすらきちんとわかっていない人だったのですが、3試合くらいじっと観戦しているとなんとなくわかってきたような気がしなくもないです…(何だソレ!(゜□゜;)
でもたぶんあの3色のランプの意味が分かっただけでも十分進歩したような気がします(笑)


でも実際やってみると結構楽しかったです♪
最初は緊張してカチこちでしたが、慣れてくるとそれっぽい口調で言ってみたりしたり!(゜∀゜)
でもちょっと気になったことが…放送部の先生に「くま(本名)は女優だな。」って言われたこと。
じょ、女優って一体…!?どういう意味なんですか先生ーーーー!!!Σ(゜■゜;)笑

しかも声が艶っぽいとも言われた…!
いや、嬉しいんですけどね~(´∪`●)なんだか…一方でものすっっごい恥ずかしい…!!!!!////笑

とりあえずうちの先生は変な人です。(←結論?)


まだあと一回、ウグイス嬢をする機会があるのでまた頑張りたいと思います。
こんな経験なかなかできませんもんね!できるだけ楽しむぞ~♪(´∀`)
そして今日は頑張って模試を何個か終わらせるぞー!おー!


ではではまた!
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疲れたにゃ…(´Å`;) ぇ)

2007/04/27 00:54
今日は人生最後の20㍍シャトルランをやったにゃ!
最後にゃのでとりあえず頑張って88回で10点とれたので満足にゃ(´∪`●)v

でもそれにしても今日は疲れたにゃ…!
にゃんといっても昨日は4時寝だったからにゃのですがにゃ。
睡眠時間3時間でシャトルランした上、サッカー練習もこにゃすというのはなかなかハードにゃー!

まぁなんで寝不足にゃのか、というのもセイントビーストのDVD見てたらいつの間にかまぁこんな時間にゃ!というにゃさけにゃい(読みづらっ!!(゜■゜;)理由なのですが…にゃん。(←不自然スギ)

この頃セイントに…というかその声優さんに嵌ってるんですよーにゃーvv
しかも今度後輩が吾輩にCDを色々貸してくれるらしく今からドキドキなのにゃ!
あー楽しみにゃー(´∀`●)vvv
あ、ちなみににゃんでこんな口調かといいますとにゃ、またあの忌まわしい恐怖バトンがあややぁから回ってきたのにゃ!



《猫バトン》

これが回ってきたら次の日記の語尾すべてに「にゃ」「にゃん」「にゃー」等をつけなければならない
☆「な、ぬ」も「にゃ、にゅ」にすること
☆一人称は必ず「我輩」にすること
☆日記の内容は普段書くような当たり障りのないもので構わない
☆日記の最後に五人!まわす人の名前を記入するのを忘れないこと
☆すでにやったことがある人でもまわされたら何度でもやるべし


もうこれはにゃー本当に恐ろしいバトンにゃ!くっそぅ!にゃ!(ぇ)
あややぁ・・いつか仕返しするから覚えてろにゃ!(`□´;)←恐ろしいくらい迫力にゃい!!笑

ではでは、回す人ですが…また回ってくるの嫌にゃので、今回は誰にも回さにゃいにゃ!笑

恋病

2007/04/22 16:17



「ぐちゃぐちゃに溶けてしまえばいいのに。」


「…え?」


情事の後の寝乱れたシーツの上で唐突にぽつりと零したカガリに
生暖かい空気の中、まどろんでいたアスランは一気に現実に戻されたようになる。
カガリの方をゆっくりと見遣ると、まるで決して捕らえる事のできない光を求めるかのように天井に真っ直ぐ片方の手を伸ばすカガリが見えた。

「アスランと私の身体、みんな溶け合って一緒になってしまえばいいのにな。そしたら…」

「そしたら?」

言いながら身体を寄せ、手を絡めてきたアスランにカガリは微笑みながら世界で一番素晴らしい提案を掲げるように言った。

「ずっと一緒にいられるのに。引き離そうとしてもできないんだ。」

「うん?」

「だって私たちは『ひとつ』だから。ひとつじゃないと生きていけないから。」

「いいな。それ。」

「いいだろ。」

そう言い合ってギュッと手を握る。
微かに汗ばんだ手のひらが心地いい。



「でもカガリ、」

「なんだ?」

「一緒になったらこういうことももうできないんだぞ?」

言いながら頬に口付けされて、カガリはそのくすぐったさに目を瞑る。
この白桃のような肌に触れられなくなるのはとても寂しい気がした。

「で、でも私は…キスよりアスランが傍に居てくれたほうが何倍もいい。」


動揺しながらもほんのりと頬を染め、一生懸命反論するカガリがたまらなく愛しくて。
アスランは少し眉を下げたまま、微かな笑いを浮かべながら言う。

「…それ、俺を生殺しにする気か?」


数秒の空白の後、ふふっと極上の笑みを浮かべたカガリは今まで見たことがないほど大人の『女』の顔をしていた。






ひとしきり笑って、その指を一本一本絡みなおして、再び2人は何も言わずその両の手を見つめ続けた。








ぐちゃぐちゃに、全部混ざり合ってしまえばいいのに。

どろどろに、何もかも溶けてしまえばいいのに。





そしたらもう、離れることなどできやしないのに。







2006年09月15日(Fri)22時12分

第5話 『最初の嘘、最後の言葉』 【前編】

2007/04/21 13:11
「それにしても…」

色とりどりの薔薇が咲き誇る屋敷まで続く花道を歩きながら、アスランは呆れた表情で呟いた。

「なんでお前たちまでついて来るんだ?」

その美しくも繊細な城の外見から「白亜の城」と呼ばれ親しまれているこの城にラクスは住んでいる。
そこにアスランは今向かっているのだ。
そんな花に溢れた道を歩く中、厳しい格好をした騎士を2人も連れたアスランは確かにどこか不似合いだ。

「まぁまぁそう言うなって!イザークがどうしてもって言うから俺は仕方なくだな…」

「ふんっ!貴様だけだとラクス様の前で何を言うか分からんからな!わざわざこの俺が出向いてやったんだ。」

いつも通りの傲慢なイザークの言いようにアスランは苦笑を浮かべてディアッカを見遣る。
するとディアッカは何もかも心得たように肩を竦めた。

「さぁ、さっさと先に進め。きっと・・待っておられる。」

「あぁ。」



そうして3人は城の中へと足を進めた。







第5話『最初の嘘、最後の言葉』




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[第5話 『最初の嘘、最後の言葉』 【前編】]の続きを読む

君に囚われて

2007/04/21 12:59


いつだって、君は笑ってた。


でも、いつだって君はどこか寂しそうだったんだ。







『君に囚われて』






「アスラン」

呼ばれて、反射的に振り返る。
すると、驚くほど近くにラクスの顔があった。
ミーアにそっくりな顔と声に戸惑いを隠せなくて、アスランは思わず目を背ける。
しかし、それはラクスを傷つける行為だと気付き、アスランは一瞬はっとなる。
が、ラクスは全く気にしていないというように微笑んで続けた。

「やっぱり、おつらいですか?ミーアさんを亡くして。」

そう言って、微笑を浮かべる彼女はまるで天使のようで、悪魔のようでもあった。

「…えぇ。」

長い時間をかけてそう呟く。

「そして、それは貴方のせいだと?そう思ってらっしゃるのですか?」

「いえ…そんな、ことは」

「歯切れの悪い返事ですね。もっとはっきりおっしゃればいいのに。」

責めたてるように、でもどこか微笑んだ表情で言われ、アスランは自分の中の箍が一気に外れる音をどこか人事のように聞いていた。

「…俺がっ!あのときあの人を殺していればミーアは助かった!
俺の甘さが、自分の手で人を殺すことへの躊躇いが、ミーアを…殺したと、そう言わせたいんですか!?」

「いいえ、私はそんなこと思っていませんわ。でも、アスランはそう思いたいのですか?」

「それはっ…!」

「でも、そんなことはミーアさんは望んでいませんし、お止めになったほうがいいのではないでしょうか。」

「…貴方に…一体何が分かるっていうんですか。」

無理やり搾り出したような声音で、血が滲むくらい拳を握り締めながらアスランが言うのに、ラクスは表情1つ変えずに答える。

「少なくとも、今の自虐的な考えしか浮かばない貴方よりはいくらかましかと思いますが。」

ぐっと詰まったように黙るアスランを見て、ラクスは少し同情するような表情を浮かべる。
そしてさらにしたり顔でこう続けた。

「ミーアさんのことは…たしかに可哀相でした。けれど、ここでアスランが挫けてしまったらミーアさんの死に何の意味もなくなってしまいますわ。」


それでは、駄目でしょう?


そう、耳元で小さくラクスは囁く。


「意味が…なくなる?ミーアの、死が?」

「えぇ。このまま貴方の時間が止まってしまえばそうなってしまいます。」

何かに縋るようなアスランの視線にラクスは甘い、しかし毒のような言葉を投げかける。

「ミーアさんの死に囚われてては駄目です、アスラン。いいですね?今は…忘れて下さい。」

「…え?」

「忘れるしか前に進む方法はありませんもの。そうやって私たちは進んでいくのですよ。」


そうすれば、つらくないでしょう?


そう呟かれた瞬間、どこか大切なモノが蝕まれていくような音がした。
思わず肩に掛かっていたラクスの白い手を力任せに振り払う。

「…嫌だ。」

「アスラン?何を…」

急に目つきが変わったアスランにラクスは心底不思議そうな目を向ける。
しかし、アスランはそれに全く怯むことなく真っ直ぐ見据えて答えた。

「ラクス、貴方はそうやって確かに『上手く』生きてきたのかもしれない。けれど、そんな生き方は駄目だ。
大切な人が亡くなるのは確かに悲しいし、死ぬほどつらいけれど…忘れることは駄目です。
自分が傷つくことを恐れては駄目です。忘れるくらいなら自分を傷つけた方がよいと…貴方はそう思いませんか?」


それにラクスは答える術を持たなかった。


「では、失礼します。」

慇懃無礼なほど丁寧にお辞儀をしてアスランはその場を去った。




忘れてなるものか、絶対に。
貴方が生きていた証。










貴方の死を受け入れず、むしろ囚われてあげましょう。



そうすれば、あなたは一生消えないでしょう?








2006年08月10日(Thu)09時46分

[君に囚われて]の続きを読む

変換バトン

2007/04/19 19:40
あややぁに随分前にもらっていた変換バトンに答えたいと思います!
あややぁ、THANKS☆(´∀`)


http://honyaku.yahoo.co.jp/transtext
の翻訳機能を使ったバトンです
例)「私はバトンの回答をするのが大好きです。」
            ↓
  「I love that I do an answer of a baton.」
            ↓
  「私は、私が棒の答えをすることを好きです。」

++変換バトン++

■Q01:最初は、簡単に自己紹介してください。(まず、簡単に自己紹介をしてくださ
い。)

<<原文>>
私はくまです!(なんか改めて書くと名前が『くま』って…!!(´Å`;)
今はギアスとハルヒにはまり中です♪
アスラン大好きです。その好きさときたら三度の飯よりアスランときたもんです。(どんなんだ!(゜■゜;)


≪変換文≫
I do me till I vomit! (when I write it some other time, a name, "くま" って)…! (´Å`,
It is the ♪ Aslan size enthusiast whom it falls into gears and ハルヒ in) now, and is the inside.
The; when came when liked it, came with Aslan than 3 degrees meal; rub it, and do it. (どんなんだ!) (゜■゜, )


≪訳文≫

私が吐くまで、私は私をまねます!(私がいつかほかの時にそれを書くとき、名前、「くま」って)…!(´Å`
Itはそれがギアと中でハルヒに落す♪
アスランサイズ狂です)
現在、そして、内部です。そのとき、それに合って、3度食事よりアスランと来たとき、来ました
それをこすって、それをしてください。(どんなんだ!)(゜■゜)

≪コメント≫
ぇえええええええ!!!!!!(゜■゜;)
吐くまで私は私をまねするって一体どういうこと!?!?爆笑
ってかどうしたらそんな訳がでるんだ!!!笑
しかもアスランサイズ狂って(笑)
そして②最後のこすって…の文はどっからきたんだ?(´Å`;)



■Q02:突然大好きな人を教えてください。(いきなりですが、好きな人を教えて下さ
い。)

≪原文≫
アスラン!アスラン!!(←アスランコール)
あと最近はルルもv
あと石田さんとー杉田さんも好きー(´З`)vv(誰か一人に絞れ!)


≪変換文≫
Aslan! Aslan! ! (←Aslan call)きー (´З`) vv which both Lulu and v trace Ishida さんとー Sugita like more recently(Squeeze it to somebody alone)

≪訳文≫
アスラン!アスラン!!(←アスランの鳴き声)Luluとvがより最近イシダさんとースギタを追跡するきー(´З`)vv(単独で誰かにそれをしぼってください)

≪コメント≫
アスラン鳴き声!!!!!爆笑
なにそれ聞いてみたーいvv(´∀`)笑
しかもなんで石田さんには「さん」ついてて杉田さんにはついてないんだ!!(゜■゜;)
しかもいつの間にやらお二人を追跡することになってるし(笑)そりゃもしお二人にあったらしそうでもないよーな気もするけd…(ぇ
あと『誰か一人に絞れ!』の訳がすごいことになってる(笑)


■Q03:最高は、人のどこにありますか?(その人のどこが一番好きですか?)

≪原文≫
いやーもうそりゃアスランの顔や体つき(ぇ)が好きなのは当たり前ですけどやっぱり一番は性格かな。
大切な人のために自分の身を顧みずに向かっていくとことか。
ひたすら悩んで自分で答えを出そうとする…そんなアスランが私は大好きです!

ルルはねー黒いんだけどあほなところが好きv笑

≪変換文≫
Though it is natural, after all does it have a character most to like a face and build (ぇ) of いやーもうそりゃ Aslan?
When it goes without minding one's position for an important person, is it a thing?
I am troubled earnestly and am going to give an answer by oneself…Such Aslan loves me!

v 笑 which, however, is good which is a fool though Lulu はねー is black

≪訳文≫
それが自然であるけれども、結局、いやーもうそりゃアスランの顔と造り(ぇ)に合うことは、性格を最も多くのようにしますか?
それが重要な人のためにその人の位置に注意することなしで済ますとき、それはものですか?
私はまじめに煩わせられて、単独で答えをするつもりです…そのようなアスランは、私を愛しています!

Luluはねーが黒いけれども、しかし、馬鹿である利益であるv笑

≪コメント≫
『そのようなアスランは私を愛しています』…って違うから!!!(゜■゜;)
思いっきし逆だから!!!!爆笑
しかもルル…馬鹿である利益であるってどういうこと!?笑


■Q04:あなたは、人とつきあいたいですか?(その人と付き合いたいと思いますか?)

≪原文≫
それは当ったり前に付き合いたいです!
だってアスランですよ!?アスラン!!!!!(だからなんなんだ)
ってか付き合っていなくてもアスランの傍にいられるだけできっと私はものすごく幸せですYO(´∀`)v笑

≪変換文≫
It proves right and wants to go together!
It is だって Aslan! ? Aslan! ! ! ! ! (Therefore it is anything)Well YO (´∀`) v 笑 which I am surely frightful only by it being near Aslan even if I do not go together, and is happiness

≪訳文≫
それは正しいとわかって、一緒に行きたいです!
それは、だってアスランです!?アスラン!!!!!(したがって、それは何ででもす)私が私が一緒に行かないならば、均一なアスランに近くてそれだけによって恐ろしくてきっとある健康なYO(´∀`)v笑、そして、幸せはそうです

≪コメント≫
『それはだってアスランです』!?Σ(゜■゜;)
一体どうやったらそう訳せるのかこの翻訳機に聞いてみたいところです。笑
しかも均一なアスランって…!!笑 どんなアスランだ!


■Q05:人は突然あなたの部屋にそれを送って、私が「今日からここに住んでいます」
と言いました。どのように、あなたはそれを持ちますか?(その人が突然あなたの部屋にやってきて、「今日からここに住む」と言いました。あなたはどうする?)


≪原文≫
とりあえず…喜んで自分の寝床を渡す。(ぇ

だってそんなん言われた日には有頂天ですよ!?お祭りパーティーですよ!?からあげパーティーですよ!!笑
しかも同じ家で暮らすんだったら…お風呂でばったり!(ベタすぎ)とか覗いたりとかできるじゃないですかっ!(マテ
あと朝起こしたりね~一緒にご飯食べたりね~(´∀`●)うふふv←(明らかに妄想しすぎです


≪変換文≫
First of all…I construct one's bed with pleasure. (ぇ)

だってそんなん is very happy on a said day! ? It is a festival party! ? It is a からあげ party! ! Besides, if 笑 is the same house and lives…In a bath with a flop! (Close typesetting is over)Do not I peep out, and I have, appearing have とか? (マテ is delusion overdoing whether I wake you up more in the morning and sleep and eat rice to a to 1 cord and sleep, and it is 〜(´∀`●) うふふ v ←( Akira)

≪訳文≫
まず第一に…私は、喜びでその人のベッドを造ります。(ぇ)

だってそんなんは、言われた日に非常に幸せです!?
それは、祝日パーティーです!?それは、からあげ党です!!
また、笑ならば、同じことは家と命です…
バッタリと浴室で!(近い植字は終わっています)
私が現れないことをしてください、そして、私はそうしました、現れることはとかを持ちます?
私が朝によりあなたを起こして、米に眠って、食べるかどうかに関係なく、マテがやりすぎている妄想であってためにために1コード、そして、睡眠、そして、それは〜(´∀`●)うふふvです ←(アキラ)

≪コメント≫

え~~~!!!!(゜■゜;)喜びのあまりアスランのベッド自作することになっちゃってるYO!!!!爆笑
作らないから!いくら私がアスラン好きだといってもベッド作ったりはしないから!!!笑

なぜかからあげパーティーが『からあげ党』になっている…!
ってか米に眠ってって一体…!?
しかも最後の『アキラ』って誰だよ!!笑


■Q06:大好きな人は、どうか、よいようである人に、この棒を渡します。(このバト
ンを、好きな人がいそうな人に回してください。)

≪原文≫
ん~みなさん回っているようなので、アンカーで。

≪変換文≫
Because there is ん - all of you time; by an anchor.

≪訳文≫
んがあるので、 - 時あなた全員;アンカーによって。

≪コメント≫
…もはや読めない!!!笑


<結論>

えーたぶん翻訳機に頼らず、自分でちゃんと英語勉強しろよってことなんですかね(笑)
この翻訳機、全然役には立たないけど、とりあえずすごい楽しかったです!
あややぁ、回してくれてありがと~う☆

目いてぇ…!!(´Å`;)

2007/04/18 01:16
今猛烈に目がしぱしぱしてます。くまです!こんばんわ!(一体どんな挨拶だ)

やっぱり学校が始まると忙しいな!と今更何気に実感しています。
なんかもう予習とサッカー部と放送部の練習とでもういっぱいいっぱいですYO…!(汗)
今日もねー「溜まってるバトンに答えるぞー♪(゜∀゜)」とか思ってたらもうこんな時間だよ…!(涙
ってことでバトンは明日答えさせて頂きます。大幅に遅れててすみません;(ペコリ!
特に変換バトンとか今やりたくてたまらないんですが、我慢②!
何せ明日Wのテストがありまして…勉強せなあかんのです。(なんで口調変わってんの!(゜□゜;)
しかもなかなか覚えられない上量多!でも評定に入るので、今からなんとか頑張りたいと思います。…多分!(ぇ


では、ここからはコメントの返信になります。↓

ノエ様へ↓


[目いてぇ…!!(´Å`;)]の続きを読む

なかない君と嘆きの世界 ―ソウシュンフ―

2007/04/15 22:29




ひぐらしって…なんて切なくて怖くて素敵な話なんだ!っていうのがこの作品を見れば一目で分かります。
これ作った人本当に尊敬だわ…(´∀`)vvv

なんといっても歌が良い!本当に聞いてるだけでぞくってくるくらい。あぁカラオケで歌いたいYO!!!(ジタバタ)
そして歌詞がめちゃくちゃ切ないんです。
詩音と悟史くん、魅音と圭ちゃんの対比が凄くうまく使われていて…
ってかもうサトシオンがいい!ってか詩音かわいい!!笑
梨花ちゃんも素敵ー(´З`)vvでも魅音と圭ちゃんもかわいいんですよね~vv(結局みんなか!笑)

絵もすんごい綺麗ですしね!
「ひぐらしのゲーム、気にはなるけどどうも絵が苦手で…^^;」って人もこれは見る価値有りですよ!

第4話 『足掻き』 【後編2】

2007/04/15 21:48

この結婚はただの『義務』

それがカガリにはとてつもなく重い鎖のような言葉に思われた。






足が、手が、無意識に震える。



「・・分かりました。」

この搾り出したような了承の一言がこのときのカガリにはひどく重く感じられた。
それと同時にこの世界の何もかもが馬鹿馬鹿しく感じられもした。


「そうか。では今日は明日のためにも早く休みなさい。
明日は大事な式典があるのは知っているだろう?」

先程のやり取りが何の意味も無かったかのように平然と明日の予定を述べるウズミにカガリはまた、
体温がぐっと下がるのを感じる。


「…そうですか。では、明日のためにも今日はもう下がらせていただきます。」

「あぁ、そうしなさい。」

目も合わさないで言われる。

「では、失礼致します。」

そう感情のない声音で言ってカガリは扉の方へとその足を進める。
しかし、それは長くは続かなかった。




「…カガリ?」

急に止まってこちらを振り返ったカガリを見、ウズミは不審そうに眉をひそめた。
しかしカガリはウズミの言うことなど全く耳に入っていないかのように玉座の奥の壁に飾ってある宝剣の方にすたすたと向かって行く。
そうしてその剣を手に取り、感触を確かめるような動作をし、そのまま構えるようにして剣の柄をぎゅっと握った。
そして、すらりと鞘から金無垢の剣を取り出すなり、カガリは自分の髪を無造作に引っつかみ、ざっくりと切った。





静寂の中、ただ髪を切る音だけが聞こえる。
ベルベットの深紅の絨毯の上にカガリの金髪がはらはらと落ちてゆく。
その2つの相対する色合いは大変美しかったが、そんなことに目を留めるものは誰もいなかった。



大方全体の髪を切り終えるとカガリは剣を鞘にしまい、臣下の礼をとって言った。



「短髪の姫がいるようでしたら、また声をおかけ下さい。でも…ザフトの国はどうでしょうね、お父様。」




そう言って清清しいとさえ言える笑みを浮かべて、カガリは謁見の間から出て行った。



一度も振り返らず去っていったその背中はとても姫とは思えないくらい逞しく、
ウズミはまるで重病人のような表情でとてつもなく重いため息を吐いた。










2006.10.23.Monday 3:55

壊してしまいたい

2007/04/15 01:03

真夜中に限りなく近い時刻、コツコツと小気味よい足音が廊下から響いてくるのを耳にし、
カガリは一瞬だけ緊張して薄絹の夜具の裾をギュッと握った。
だが、その足音の中に馴染みのリズムを感じた瞬間、心から安堵してその音が止まるのを待ち、自ら扉を開いた。
その顔には先程の強張った表情など欠片もなく、反対に口元に笑みを湛えて。

「お前、こんな時間に通信もなしに来るなよ。」

口調はぶっきらぼうなものだったが、そんなものなど露ほども感じさせないカガリの嬉しそうな顔にアスランも口元を綻ばせた。

「すまない、ちょっと早急に見てほしい書類が出てきたんだ。中に入ってもいいか?」

「あぁ、もちろん。」

気軽に言ってカガリはアスランを部屋に招きいれ、扉を閉じる。

「で?私に見て欲しいことってなんなんだ?」

僅かに開いた窓から吹く優しい風に髪を弄らせながらカガリは聞く。
その風の中には南国の花の香りが含まれており、それは緩やかに2人を包む。

「これだ。」

そう言って差し出されたのはごく薄い書類らしきもので。とても重大なものとは思えないくらいのものだった。
一応手にとってちらりと捲ってみるが、やはり急ぎの書類ではない。

「アス、いや…アレックス。これ別に明日に回しても…」

疑問に思いながら書類から顔を上げかけたカガリだったが、アスランの顔を窺う前に目の前が真っ黒に染まる。
気付いた時にはもうアスランの腕の中にいた。

「…アレックス?」

カガリが控えめに囁くとさらに力を込めて抱きしめられた。
まるでそうしないとカガリが擦り抜けていってしまうかのように。

強く、強く。カガリの身体が軋むほどに。

「アスラン?」

少し苦しかったけれど、怖くはなかった。ただその温もりが愛しくて。
もう1度、ただ優しく名前を呼ぶ。
すると一瞬躊躇したような間の後、アスランは静かに口を開いた。

「あの書類は口実。ただカガリに会いたかっただけだ。」

「こんな真夜中にか?」

くすくす笑いながらそう言うと振動がアスランにも伝わったようで、くすぐったそうにぴったりとくっ付けていた身体を離し、カガリの顔を見つめた。
その瞳はどこか切なさそうに、つらそうに細められている。

「真夜中だから。」

そう言って押し倒した先は柔らかい布地が張られたソファー。
そしてそれは軋むことなく柔軟に2人の体重を受け止める。

「抱いていいか?」

「え…」

あまりにも直球に囁かれた言葉に一瞬息が詰まる。
けれど合った視線は逸らせないままだ。

「なんでそんないきなり…」

言っている内にもみるみる顔が赤くなっていくのが自分でも分かり、さらに恥ずかしくなりながらカガリは言う。
しかしアスランの表情は変わらない。

「駄目、か?」

「駄目じゃない…けど。」

そこまで言って、カガリは気まずさから視線を逸らした。
しかし、それをアスランは許さない。
顎を優しく掴まれ、正面を向かされる。
いつもと変わらない、綺麗すぎるくらい澄んだ翠の瞳。
けれどその中にカガリは僅かだが確かに不安の色が映るのを見た。

「セイランに…なにか言われたか?」

鋭いカガリの指摘にもアスランはうろたえることはなかった。
しかし、その瞳をちらっと逸らしたことではっきりとカガリは確信する。


「大丈夫か?お前。」

溜息と共に吐き出した言葉は重く部屋に響いた。
しかし、それにアスランはわざと軽く答える。

「何がだ?」

「この…馬鹿。」

そう言ってカガリはアスランの肩に顔を埋めた。
なんだか今顔を見られれば泣いてしまいそうだった。

「シて…いいぞ。」

「いいのか?」

「私がしてほしいんだ!」

微かに泣き声じみた声音で言うカガリにアスランは眉根を下げて答える。


「でも壊すかも。」

「…え?」

「カガリを壊すかも。」

一瞬、息が詰まるような間が開く。
だが、しばらくしてカガリはアスランの眼を真っ直ぐ見つめ、言った。

「私は壊れない。」

「あぁ、カガリは強いからな。」

投げやりでもなく、素直にそう答えたアスランにカガリは緩く首を振って答える。

「ううん、違う。」

「じゃあなんだ?」

「アスランは…優しいから。そうする前に自分を壊しそう。だから…壊すなよ。」




そう優しく、微笑むカガリは何もかも包み込むようで。

まるで何かの神聖な女神みたいな顔で笑うものだから。

そんな君を壊したら、確かに撥が当たるとアスランは頭の片隅で笑いながら思った。



「何があってもずっと、傍にいるから」

「あぁ、居てくれ。約束、な」






そこに、決して嘘はなかった。









けれど、この世に真実などありもしないのだ。






2006年05月21日(Sun)23時53分

私は禁忌を犯した

2007/04/15 00:56

私は禁忌を犯しました。


彼を愛してしまったのです。
一度は諦めた温もりを最後まで諦め切れなかったのです。


欲しくて欲しくて、仕方がなかったから。


愛しくて、愛しくて・・・



彼の体温で蕩けたかった。私のすべてを預けてしまいたかった。
しかしそれすら若い私はできなかった。
彼も私もとても不器用だったから。

これが終われば…そう信じて進んできた道。


でも。

彼は逝ってしまった。




もう、いいでしょう?
私はもう十分頑張ったでしょう?


そう呟くと弟はただただ私を抱きしめた。



ねぇ、お願いだから。
どこに落ちても構わないから。



『君と一緒なら、どこでもそこは天国になる』



彼の言葉がふいにどこかで聞こえた気がした。






2006年05月20日(Sat)22時04分

いちごみるく

2007/04/14 18:32

肌に暖く、心地よい風が吹くある昼下がりに。
アスランは机の上の書類と格闘していたはずのカガリの方から何やらカサカサという音がするのを感じ、思わず振り向く。
すると、何か口に含み、幸せそうな顔をしている彼女が見えた。

「カガリ、何食べてるんだ?」

疑問に思って聞くと、彼女は無言でほほ笑み、小さな包みを投げてきた。
緩い曲線を描いて掌に乗っきた物体を見ると、それは薄いピンク色。

「飴?」

「あぁ、さっきもらったんだ!美味いからアスランも食べてみろよ!」

笑顔で言われた恋人の言葉に促され、キャンディーの包みをゆっくりと開ける。
すると薄桃色の三角のキャンデイーが顕わになる。
飴なんて久しぶりだな…
そんなことをぼんやりと思いながらアスランは飴を口に放り込んだ。
甘いが、ほんの少し酸っぱさが交じる苺の味はどこか子供の頃を思い出させる。

「さっきもらったと言っていたが、誰からもらったんだ?メイドか?」

「いや、ユウナだけど?それがどうかし…」

ごほっ!!!!

いきなり盛大に蒸せたアスランにカガリは驚いて駆け寄る。

「大丈夫かっ!?もぅ…何してるんだよ!」

そんな乱暴な言葉とは裏腹にカガリのアスランの背を撫でる手つきは優しかった。
そんなカガリにアスランは涙目になりつつ答える。

「す…すまない;でも…なんでよりによってユウナなんだっ!?」

「えっ?だって別に…ただの飴だろ?」

「何か変なものでも入ってたらどうするんだっ!!」

「変なものってなんなんだよっ!!」

「媚薬とか…」

「びっ…!!///って……何言ってるんだよっ!お前はっ!そんなことばっかり考えてるお前が私は心配だっ~!!」

さてさて…このあとカガリが舐めていた飴がどうなったかは神とアスランのみぞ知る…







2005年11月25日(Fri)00時13分

ちょっとしたお知らせぴょん

2007/04/14 18:30
え~これから前のサイトのブログで書いていた短編小説&お題の小説を載せたいと思うぴょん!
前のサイトの整理をしてたらたまたま出てきたので、ちょっとのっけてみようかなーと思いまして…ぴょん……


ってもうマジでこんな気持ち悪い話し方ですみませんぴょん…!(泣)
なんでこんなとんでもなく奇妙な話し方になっているのかといえばぴょん!(なんでこんなに迫力ないんだぴょん!!(`□´;)
またまたあの恐怖のバトンが回ってきたんだぴょん!!(泣)


うさぎバトン(語尾バトン)
*ルール*
1.これが回ってきたら照れや恥じらいを捨て、次に書くブログの記事の全ての語尾に「~ぴょん」「~だぴょん」「~ぴょーん」などのうさぎ語をつけなければならないぴょん!
2.やった事のある方は、回ってきたら何回でもやる事!
3.記事の内容は普段書く内容でOK!
4.最後に、次に回す5羽を必ず記入!

                   ∩ ∩
ふぅ…これだけでなんだか疲れたぴょん(´⊥`;)←(ぇ)

とりあえず、また私に回ってくることがないと多いに期待しつつ今日の日記は終了するぴょん。

ってわけで今日の日記はこれで終わりぴょん!(いわゆる強制終了だぴょん。)



ってなわけで次の被害者さんだぴょん(゜∪゜)♪↓

・光錬さん
・耀さん


5羽(!)は無理なので、とりあえずこのお二方に回しておくぴょん。もし見てたらぜひぜひやって苦しんd…いやいや楽しんでくれだぴょんv(゜∀゜)





第4話 『足掻き』 【後編】

2007/04/13 00:07
周りが私とキラとの結婚を頻繁に噂しているのは知っていた。
それは召使いたちの悪意のない噂や令嬢たちの嫉妬の視線、あるいはアサギたちのからかいから。
けれどキラの気持ちなど意識することはなかったし、むしろ手のかかる弟のように思っていた。




この気持ちが恋に変わるなんてこと、本当にあるのだろうか?



そんなことなど一生ありえない、心のどこかで思っている。




そんな・・気がした。






第4話 『足掻き』 【後編】





ぼんやりと先程のやり取りを思い返している内に、いつの間にか謁見の間に来ていたらしい。

まだ若い女官が僅かに緊張した面持ちで令をし、両側から把手に手を掛ける。
重圧な趣きある音と共に完全に扉が開かれるのを待ち、カガリはゆっくりとその1歩を踏み出した。




<続きは下をクリックして下さい↓>
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第4話 『足掻き』 【中編4】

2007/04/12 23:39



カガリが部屋を出た後、その足音が完全に遠ざかるのを待ち、キラは口を開いた。

「どういうこと…?」

さっきとうって変わった冷たい底冷えするような声にフレイは小さく身体を震わせる。
こつこつとこちらの方へ近づいてくる靴音だけが部屋に高く響いた。

「ねぇ、一体君は何を言おうとしていたの?フレイ」

青年というより少年のような無邪気な笑みを張り付かせて笑うキラは一見、とても親しみやすく見える。
しかし、その口調はどこまでも重く、冷たいものでフレイはどこかぞっとするのを感じた。
けれど、そんな気持ちを押し殺し、余裕の表情をつくって答える。

「別になんでもないわ。あんたが言えないことを言ってあげただけのことよ。」

「僕は君に『余計なことを言うな』と言った。それをフレイは覚えている?」

「…えぇ。覚えてるわ。だからこそ言ったのよ。」

キラの冷めた視線にむっとし、フレイは強い調子で答えた。

「何…言ってるの。」

少し顔を歪めて、不快そうに言うキラにフレイは思わず熱くなる。

「あんたこそ何してるのよ!!なんでカガリがザフトの王子と結婚だなんて…!」

「国王が決めたことだもの。僕がそれに逆らってどうなるっていうの?それとも…フレイは僕に反逆罪で死ねとでも言う気?」

薄笑いを浮かべて揶揄するように言うキラにフレイはかっとなって叫んだ。

「ふざけないで!!!!!」

それでも尚、感情を表に表さないキラにフレイは重ねて言う。

「あんた、ずっとカガリが好きだったんでしょうっ!?なのにここで諦めるの!?何もせずに…気持ちも伝えもせずに!!」

それでも沈黙を守るキラにフレイは見下すような視線で見つめてさらに言った。

「はっ、何よ。自分の気持ちを知られるのが恐い?拒絶されるのが恐いの?
それとも今の温い関係がお好みなのかしらね。
結局あんたはカガリより自分が大切なのよ。ねぇ、臆病者のキラ様?」

そこまで言われてさすがに頭にきたのか、キラは怒りを露わにして、凄むようにフレイを睨んで言う。

「…うるさい。フレイに、フレイなんかに僕の気持ちが分かるの?」

「分かるわよ!!」

頭ごなしに怒鳴るフレイに反論しようとキラは俯いていた顔を上げる。
すると、静かに涙を流すフレイの顔が見えた。

「私が…何年あんたを、あんた達を、どんな気持ちで見つめてきたと思っ、思って…」

しゃくりあげながらも一生懸命続きを言おうとしているその姿に、キラははっとなる。
そして気付いた瞬間、キラはフレイを抱きしめていた。
思わず抱きしめてしまうほど、それくらい傷ついた表情でフレイは泣いていた。


「ごめん…フレイ、ごめん……」


繰り返し謝るキラに、フレイはただいやいやをするように首を振って答える。
それでも、フレイの泣き声がおさまるまでキラはひたすらごめん、と繰り返した。

しかしフレイにとって、その温もりが何よりの慰めとなっていたことにキラは最後まで気付かなかった。














2006.8.29.Tuesday 23:10

WE LOVE SOCCER❤❤

2007/04/12 22:56
今日で休み明けテストもすっきり終わり(きっと返ってくるテストの点数もスッキリ☆(゜∀゜)、部活もなくて暇なので(ちったぁ勉強しろ勉強)
最近めっきり運動不足の妹と家の前サッカーしていたところ…
何やらサッカーボールにつられたのか、近所の子供が「僕もやる!」と混ざってきました。
ちなみに小学1年生くらい。兄弟みたいでした。

まぁ最初は私も妹も突然風のように飛び込んできた男の子たちにびっくりしていたのですが、少し一緒にボールを蹴っているとなんだか凄く和んできたりして(笑)
だって本当にかわいいんですよ!
短い足で時々地面(注*アスファルト)蹴りながらもコケながらも、すかしながらも(笑)とにかく一生懸命ボールを蹴る姿がもうかわいくって②vv
しかも何気に普段クールをな態度を装った口調のくせにシュートが成功したときの「やった!」の声の純粋さときたら!
思わずこっちも満面の笑顔です(笑)あぁもうかわいいっvv


なんだかこの頃新学期が始まって…クラス替えやら、新入部員勧誘やらテストやらで忙しくってなかなか心から笑うことができなかった気がするんですが…
この男の子たちのおかげで自然な笑顔っていうのを取り戻せた気が!(´∀`)v
あぁ、子供っていいな!(唐突だなおい)


また機会があったら一緒にぜひぜひサッカーしたいです♪

ギリギリのルルーシュ

2007/04/08 18:02



これはっ!!!!爆笑

あー久し振りにYOU TUBEで笑った…!(なんか妙に満足感が・・v(´∀`)

ってかこれ作った人上手い!ルル…いい味出してるなぁ。。
しかしあの黒の騎士団がバイトですかっ!!(笑)
しかも給料6万って…!!(安っっ!!(゜■゜;)
C.C.がまたいい役回りだぁー(´∀`)♪
でも飼育費9万ってどうなの!!!
ピザがね、うん。結構かかるのね!笑

ただいま!

2007/04/07 23:37
色々言いたいことはあるのですが…とりあえずただいまですっ!(´∀`)∩
そして②こんなに長い間更新できなくて本当にすみませんでしたっ;;(滝汗)


もう本当に長い間パソコンが触れなくて②思わず禁断症状がでるかと思っていたのですが…(苦笑)
ついに買ってもらいました!にゅーパソコンっvv

なんだか前のパソコンは相当痛んでいたらしく、修理すると4万はかかるという話だったので、それならいっそ新しいのを買ったら?
と母に言われ、今日さっそく買いにいって、さっきまでいろいろ設定してパソコンを立ち上げ、今にいたるというわけです。

でもね…買うときも大変でした。なにせ1カ月ぶりにパソコンに触れられるんですよ!?
そんなんさぁ…買う前から思わずにやけちゃうじゃないかっ!!!
でも本当にやにやを抑えるのが大変でした…もう必死でしたよ(笑)
しかも結構いいやつを買ってもらえたのでそれがまた嬉しくて②♪
画像綺麗だしv反応早いしvv

あ~~~でもとにかくよかった…(´∀`)これでギアスも見れる…!(ってかもう第一部は終わりましたけど(死)



と・いうわけで…いろいろごちゃ②言いましたが、一応こっちの世界にこれからは戻れるので、またよろしくお願い致します♪ということです。
でも今年は受験生なので、遊びばっかりにかまけてもいられないんですよね…(溜息)
なので、まぁギリギリまではこのブログも続けていきたいとは思いますが、なかなか更新速度は落とさざるを得ないかなぁとも思ったり。
今しかできないことって絶対あると思うので。それが今は勉強なのかなと思うんですね。
まぁ勉強だけが人生じゃないけどそれしかしない時期だって経験したほうがいいのかな、とか思ったり。


ってなわけで前のように毎日更新(なんかしちゃいそうですが(笑)ということはないと思いますが、これまでのように好きな作品を語ったり、アスランやアスカガ愛を叫んだりしていこうと思いますので、
またよろしくお願い致しますね^^

それでは今日はこれで!

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